中外製薬株式会社

中外製薬では2012年に在宅勤務制度を導入、2015年には対象者を拡大し、現在は、育児・介護、海外との早朝・深夜のテレカンのほか、けがや定期的な通院治療、生産性向上で在宅勤務の利用がされています。在宅勤務の利用経験者が増えるとともに、制度への理解や利用リテラシーが向上することを目的として、本社地区でテレワーク・デイに参加します。今後もワークライフシナジーとダイバーシティ&インクルージョンの一層の推進に向けて、働き方改革に取り組んでいきます。