株式会社リクルート住まいカンパニー

リクルート住まいカンパニーでは、『生産性の向上』と『働き方の選択肢の多様化実現』を目指して、2016年より全従業員を対象に定常的な『リモートワーク』を実施しています。リモートでの仕事を可能にするシステム環境を整え、現在7割の従業員がサテライトオフィス、カフェ、自宅などでのリモートワークを日常的に実施しています。カフェ代を会社負担とするなどして、働く場所の自由度も高まり、とくにワーキングマザーのリモートワーク満足度は100%という高い結果となっています。