武田薬品工業株式会社

タケダでは、ダイバーシティ&インクルージョンの重点項目の1つとして、2016年5月からフレキシブルワークを推進しています。
従来のフレックスタイム制度や在宅勤務制度(2008年~)の運用を見直し、個人のニーズや業務の状況に応じて、働く時間と場所を柔軟に選択できることで、個人と組織の生産性とパフォーマンスの最大化を目指しています。

ライフイベントだけでなく、個人の趣向や多様な価値観を持った人材が、いきいきと働ける職場環境を整備し、一人ひとりが受け入れられる組織を目指しています。